Sangue di Drago Verde

Sangue di Drago Verde

シノニム:-
夏秋兼用品種
果実の大きさ:30g
果皮:黄緑
果肉:赤~暗赤色
耐寒性ゾーン:9a~(-6.6~-3.9)(南関東以南の沿岸部)
原産国:イタリア

このイチジクはOro Bianco,Oro Rosato,San Agostinoなどを発見・栽培者として名前が知られている、世界的に有名なイタリアのイチジク愛好家“Francesco Lorusso(フランチェスコ ロルソ) の品種として知られています。

Sangue di Dragoには、“Sangue di Drago Verde”,“Sangue di Drago 2”,“Sangue di Drago Marrone”“Sangue di Drago Nero”の4種類があります。

特徴・味・耐寒性

  • 果実は、30gほどの通程度の大きさで、果皮は黄緑色で、果肉は赤~暗赤色です。
  • 味は、濃厚なイチゴ、ワイルドベリー、蜂蜜の味がします。
  • 耐寒性:かなり弱い 耐寒性ゾーン:9a~(-6.6~-3.9)(南関東以南の沿岸部)

マレーシア産のSangue di Drago Verde